新着情報 ・【第43回高野山「競書大会」】書道展で、我書アートワークの中で描かれた 白石秀様の
我書作品「壁」が、一般準特選に入選されました。おめでとうございます。
作品は、こちらで掲載中です。→4月20日、参加者作品の『壁』
・8月9日(土)の我書アートは、好評のうち、終了いたしました。ありがとうございました。
参加者の作品と感想はこちらからご覧いただけます。
次回の開催が、決定次第、当ホームページにてご案内させて頂きますのでお待ちください。
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『我書アート』開催 主催:マイメンター事務局
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| 日 程 |
平成20年08月9日(土) |
| 場 所 |
代々木 桜花亭
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| 時 間 |
13時30分〜20時頃 |
| 参加費 |
29,800円(税込)(額代込・筆等の材料費込)
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| 申込・問合せ |
本ワークは終了いたしました。 参加者の作品と感想はこちらから |
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心の奥に存在している魂の声を墨文字の アートで表現する。
それが 『我書アート』という新しいワークショップです。
「自分の深い本当の思い、魂の声」
理論理屈を超越した、真の自分に出会う時代が そこまで来ています。
「お手本は自分自身です」
自分の生き方のお手本を、外に探すのではなく、 自分の中の『本質』に求める。
みんなが本来の自分を信頼して生きれば、自殺もなくなる。
ウツもなくなる。登校拒否も、いじめもなくなる。戦争もなくなる。
なぜなら、本来の自己の中には争いがないから。
本当は、人間の本質は愛と調和そのものです。
エゴの思いが混乱や苦痛を創り出しています。
人生を幸せに導く先生は、あなたの心の奥底で静かに
いつも自分を見ています。
その自分の静かな心の声にアクセスするのが我書アートです。
あなたは、自分の湧き上がる魂の声を無視して 生きていませんか?
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我書アートのワークショップ会場です。モダンで静かな素敵な茶室です。
日常生活を離れて静かに自分と対峙するにはこれ以上にない絶好の場所です。 |
| 〜 ある日の我書アートワークの様子 〜 |

「大人への一歩 」
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書道の作品の枠を広げることを期待して参加しました。
自分を見つめるだけでなく、「光の言葉」として、自ら解決策まで考えるところがよかったと思います。左手で書く=右脳を使うという経験の切欠として大きなものでした。
採最初は欲の部分が出てきて、続いて自分の小ささに気づき、最終的には感謝でした。以前、禅道場の取材で内観という2泊3日一人で閉じこもってひたすら自らを書く事を体験しましたが、それに近いものを感じました。本当にありがとうございました。
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「マイライフ」 |
「筆を持つこと」へのコンプレックスが強く、今まで参加する気が起きませんでしたが、今回切欠があり参加しました。
たまたまなんですが、人生とビジネスで色々なことが相次ぎ、この3月21日に向かって私は自分の行く末を色々な角度から見てきました。その全てがつながった様な気がします。
これからの20年、ひょっとしたらその後の自分の人生のコンセプトが定まったような気がします。
自分の恨みや憎しみを書き始めた途端にその向こうにある自分の思いに気づいてきました。読み返してみると重要なキーワードがいくつも浮かび上がってきて、そして、そのを超越するようなキーワードがポコンと出てきました。それらをつなげると新たな人生課題も見つかってしまいました。そんなワクワクの中で書いた文字は、なかなかアートでVERY
VERY 自己満足です。どうもありがとうございました。 |
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今の自分を超えられる何かを得られるのではと思い参加しました。
自分の日々については非常に分析できていると思いこんでいましたがそうでもないことに気づきました。ただ「光の言葉」を入れてみるだけで物事の本質が見えるとは夢にも思ってみませんでした。なんとなく感じてはいましたが、『上司の嫌な部分=自分の嫌な所』というのがわかり学びになりました。「光の言葉を入れ、話をポップさせてみる」は明日以降の自己分析に取り入れてみようと思います。
日々の自分をよく分析できていると思っていましたが、日々の自己分析と違うのは、光の言葉を入れてみる。長い時間一つのことに向き合ってみる。の2点でした。
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「生きる指針」
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滝本洋子のホームページへ
| 『我書アート』とは、描く人それぞれが自分自身を癒すために墨文字で描くアートで、滝本洋子自身の経験に基づき編み出されたものです。作品を制作していく過程で、自分を深く見つめたときに湧き上がってくる言葉は、その人の本質からの声。その言葉をアートにしたとき、自らの言葉が大きな癒しのエネルギーを発することに、体験した人は一様に感動しています。書道とは異なる、墨を使った現代アート『我書』は、コーチングであり、セラピーであり、気づきとの新鮮な出会いでもあります。「自分の外には書のお手本はありません。『お手本は自分自身』これが我書の大きな魅力であり、特徴なのです。
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