新着情報
次回の我書アート開催について、日程が決まりました。 詳細を掲載いたします。
前回の我書アートの作品と感想を掲載しました。是非、ご覧ください。 こちらで掲載中→2010年4月11日、参加者の作品と感想
日本経済新聞社の月刊雑誌『日経おとなのoff』4月号特集、 「おとなの教養実践講座」で、
我書アートの記事とワーク参加者の 作品が掲載されました。 こちらで掲載中→我書アート 掲載記事
2010年6月10日(木)、株式会社トータルヘルスデザインの
東京元気アップショップ セミナールームにて開催の我書アートの作品
と感想を掲載しました。是非、ご覧ください。
こちらで掲載中→2010年6月10日、参加者の作品と感想
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『我書アート』開催
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| 日 程 |
平成22年09月12日(日) |
| 場 所 |
『東京代々木のお茶室』
小田急参宮橋下車歩7分、 地下鉄千代田線代々木公園下車歩10分
(お申し込後に会場までの地図をお送りします)
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| 時 間 |
13時30分より19時30分頃まで |
| 定 員 |
10名様(先着順に締切らせていただきます) |
| 参加費 |
15,000円(税込) (額をご希望の方のみプラス額代4000円) (墨、筆、用紙、懇親会軽食などの費用を含みます。)
※会費は当日会場でお支払ください。
(再受講:9800円(税込)) |
| 持ち物 |
鉛筆とノートだけをご用意ください。 |
| 申込・問合せ |
※お申込みはこちらから→お申込みフォーム
※お問合せはこちらから→お問合せフォーム |
| 備 考 |
地方から来られる方のため、1泊4300円で宿泊できる
バストイレ付の清潔な宿泊施設があります。
(ご希望の方は問い合わせフォームにその旨お書きください) |
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心の奥に存在している魂の声を墨文字の アートで表現する。
それが 『我書アート』という新しいワークショップです。
「自分の深い本当の思い、魂の声」
理論理屈を超越した、真の自分に出会う時代が そこまで来ています。
「お手本は自分自身です」
自分の生き方のお手本を、外に探すのではなく、 自分の中の『本質』に求める。
みんなが本来の自分を信頼して生きれば、自殺もなくなる。
ウツもなくなる。登校拒否も、いじめもなくなる。戦争もなくなる。
なぜなら、本来の自己の中には争いがないから。
本当は、人間の本質は愛と調和そのものです。
エゴの思いが混乱や苦痛を創り出しています。
人生を幸せに導く先生は、あなたの心の奥底で静かに
いつも自分を見ています。
その自分の静かな心の声にアクセスするのが我書アートです。
あなたは、自分の湧き上がる魂の声を無視して 生きていませんか?
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我書アートのワークショップ会場です。モダンで静かな素敵な茶室です。
日常生活を離れて静かに自分と対峙するにはこれ以上にない絶好の場所です。 |
| 〜 ある日の我書アートワークの様子 〜 |

「大人への一歩 」
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書道の作品の枠を広げることを期待して参加しました。
自分を見つめるだけでなく、「光の言葉」として、自ら解決策まで考えるところがよかったと思います。左手で書く=右脳を使うという経験の切欠として大きなものでした。
採最初は欲の部分が出てきて、続いて自分の小ささに気づき、最終的には感謝でした。以前、禅道場の取材で内観という2泊3日一人で閉じこもってひたすら自らを書く事を体験しましたが、それに近いものを感じました。本当にありがとうございました。
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「マイライフ」 |
「筆を持つこと」へのコンプレックスが強く、今まで参加する気が起きませんでしたが、今回切欠があり参加しました。
たまたまなんですが、人生とビジネスで色々なことが相次ぎ、この3月21日に向かって私は自分の行く末を色々な角度から見てきました。その全てがつながった様な気がします。
これからの20年、ひょっとしたらその後の自分の人生のコンセプトが定まったような気がします。
自分の恨みや憎しみを書き始めた途端にその向こうにある自分の思いに気づいてきました。読み返してみると重要なキーワードがいくつも浮かび上がってきて、そして、そのを超越するようなキーワードがポコンと出てきました。それらをつなげると新たな人生課題も見つかってしまいました。そんなワクワクの中で書いた文字は、なかなかアートでVERY
VERY 自己満足です。どうもありがとうございました。 |
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今の自分を超えられる何かを得られるのではと思い参加しました。
自分の日々については非常に分析できていると思いこんでいましたがそうでもないことに気づきました。ただ「光の言葉」を入れてみるだけで物事の本質が見えるとは夢にも思ってみませんでした。なんとなく感じてはいましたが、『上司の嫌な部分=自分の嫌な所』というのがわかり学びになりました。「光の言葉を入れ、話をポップさせてみる」は明日以降の自己分析に取り入れてみようと思います。
日々の自分をよく分析できていると思っていましたが、日々の自己分析と違うのは、光の言葉を入れてみる。長い時間一つのことに向き合ってみる。の2点でした。
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「生きる指針」
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滝本洋子のホームページへ
我書アートのワークは、2003年3月東京でスタートしました。 滝本洋子メソッドによる新しい書のワークは多くの方に高く評価されています。 書のメソッドはとてもシンプルです。なぜなら本質はとてもシンプルだから。 サラリーマン、弁護士、大学教授、会社経営、主婦、音楽家、コーチング教師、会社員、ダンサー、学生、などなど20代から80代の方まで幅広い年代の方々が今まで受講されています。 ワークの中での気づきがその後の人生を照らしていきます。
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| 七田式 右脳学習 会員誌 第3号 右脳生活より
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『毎日が発見』2月号で我書アートのワークショップ体験談が掲載されました。 ●2010年 3月春号 雑誌「トリニティ」 我書アート募集記事掲載 ●2009年 4月号 雑誌「日経おとなのOFF」 我書アート取材、作品記事掲載 ●2007年 9月秋号 雑誌「仙台トラビス」 我書アート体験取材記事掲載 ●2007年 3月春号 雑誌「仙台トラビス」 我書アート体験取材記事掲載 ●2007年 3月5日発行 朝日新聞「定年時代」 我書アート取材記事掲載 ●2007年 春号 日本ヒーリングリラクゼーション協会発行「FiveSenses」 滝本洋子我書アートインタビュー記事掲載 ●2006年 12月冬号 雑誌「仙台トラビス」 我書アート取材記事掲載 ●2006年 2月号 月刊紙「毎日が発見」 我書アートワーク参加者体験記事掲載 ●2004年 3月号 月刊誌「アネモネ」 編集長による我書アート体験記事掲載 ●1999年 11月1日発行 「サンケイスポーツ新聞」 滝本洋子我書アート個展インタビュー記事掲載 ●1998年 10月号 月刊紙「たま」 滝本洋子我書アート作品掲載 ●1997年 10月3日発行 「読売新聞」 滝本洋子我書アート作品集゛きんたろうあめ゛ インタビュー記事掲載 ●1997年 9月17日発行 「読売新聞」 滝本洋子我書アート作品集゛きんたろうあめ゛ 広告記事記載 ●1997年 9月29日発行 「朝日新聞」 滝本洋子我書アート作品集゛きんたろうあめ゛ 広告記事記載 ●1997年 12月号 月刊紙「ダ・ヴィンチ」 編集部が選ぶ百冊に 滝本洋子我書アート作品集゛きんたろうあめ゛掲載 ●1996年 6月号から12月号まで 月刊誌「月刊カドカワ」 我書アート作品毎月連載 |
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